ランドマーク歯科クリニックのブログ

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    小児歯科の記事
  • 小児の定期検診は虫歯予防だけではない

    小児の定期検診では虫歯の有無だけでなく、理想的な歯並び(咬合)を獲得するために成長過程や口腔内の変化をたえず観察し、デジタルカメラで口腔内写真の記録を残しています。 私は矯正専門医ではないので難...本文はこちら
    2018年01月25日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 咬む力で歯を動かす

    成長発育期の反対咬合は将来重篤な不正咬合に発展する原因になりますので早期の対応が重要となります、やり方はマウスピースを用いた方法や矯正装置を装着する方法など色々あると思いますが、極力簡単に治せるのであ...本文はこちら
    2016年06月25日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 子供の矯正治療について

    急激に身長が伸びる思春期成長期前のお子さんは、顎の骨格が成長発育途上でとても柔軟です この時期に成長を促したり抑制したり、問題を取り除くことによって、その後の成長期に問題が拡大せずバランスの良い骨格...本文はこちら
    2015年03月05日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 舌突出癖を改善する

    舌突出癖とは物を飲み込む際、舌を前方に突出させる癖で、常に舌が前歯を押すために前歯がかみ合わない、いわゆる開咬(オープンバイト)という状態になり、成人してからも咬合学的な問題を抱えることとなります。 ...本文はこちら
    2014年02月21日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 混合歯列期はとても大事

    混合歯列期とは乳歯と永久歯が生え変わりのために混在している状態の時期で、おおよそ6歳から11歳頃がこれにあたります この時期に成長発育状態をしっかり観察しながら、場合によってはMTMやT4Kを使いな...本文はこちら
    2013年09月12日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 混合歯列期の過蓋咬合

    奥歯で咬んだ時、下の前歯が上の前歯に隠れて見えない状態を過蓋咬合(かがいこうごう。別名ディーブバイト)といいます。 こういったケースは混合歯列期であれば大掛かりなことをしなくても簡単に改善され、将来...本文はこちら
    2013年09月09日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科-矯正歯科
  • 春休み

    春休みに入ったせいか、暖かくなったせいか、現在小児の定期健診が急増中です。。 定期的に検診することにより、問題を最も適した時期に解決することができるというところがポイントです。 今日来た患...本文はこちら
    2012年03月30日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科
  • みにくいアヒルの子の時代

    小児の混合歯列期。 前歯のすき間を気にされる親御さんがいますが、 この前歯にすき間がある状態を『ugly duckling stage』(みにくいアヒルの子の時代)と言い、隣在歯の萌出とともにすき...本文はこちら
    2011年12月19日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科
  • クラウンループ

    乳歯の役割の1つに後から生えてくる永久歯のスペースを確保する というのがあります。 残念ながら乳歯の虫歯がひどくて抜歯になった場合 スペース確保のための装置が必要です ケースに応じて色々なタイ...本文はこちら
    2011年12月16日  カテゴリ:.ブログ-小児歯科
  • 口腔筋機能トレーナー

    科学的な検証はなかなか難しいのですが、 咬合と全身の関連性については多くの歯科医が肯定されていると...本文はこちら
    2011年12月01日  カテゴリ:.ブログ-咬合顎関節-小児歯科
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